TOHTO UNIVERSITY BASE BALL LEAGUE 東都大学野球連盟


■平成14年度
■秋季リーグ戦
1部リーグ
2部リーグ
3部リーグ
4部リーグ
プレーオフ
入替戦
優勝校コメント


■優勝校コメント
 秋季リーグ戦優勝大学

●一部 亜細亜大学 明治神宮大会優勝 春秋全国制覇!

 今年は春秋リーグ戦・全日本大学野球選手権大会・明治神宮野球大会と 史上三校目のグランドスラムという快挙を成し遂げることが出来ました。 これも偏に日頃から応援して下さる関係者、ファンの皆様のお陰だと思っております。 また寒い中、たくさんの暖かいご声援本当にありがとうございました。 新チームは来季優勝に向けて日々練習に励んでおります。
 今後共、亜細亜大学野球部に変わらぬご支援、ご声援を宜しくお願い申し上げます。

亜細亜大学野球部マネージャー一同

●二部 駒澤大学

 昨秋の栄冠から一転、創部史上初の二部落ち。天国と地獄を味わい、這い上がってきた駒大野球部がその手に得たものは限りなく大きい。 しかしこれは新たな歴史の始まりに過ぎない。逆境を力に変え、再び蒼壁の神宮球場で頂点に返り咲く日に向け、新生駒大はこれからも飛躍し続けます。
 又、日頃から応援して下さる皆様には本当にご心配をお掛け致しました。お蔭様でスタート台に立つ事が出来ました。 来季は溢るる魂『結束力』を合言葉に新生駒大を誓います。
 今後供、駒澤大学硬式野球部に変わらぬ御支援御指導を賜ります様、宜しくお願い申し上げます。

駒澤大学野球部

●三部 順天堂大学

 このリーグ戦は優勝まで一つも負けられないという状況まで追い込まれたが、 優勝決定戦、入れ替え戦ではチーム全員で攻めて守るという全員野球ができた。 選手の最後まであきらめない姿にチームの成長を感じた。二部でも順大らしい野球を見せたい。

順天堂大学硬式野球部監督 松宗 勝

●四部 一橋大学

 かつてない壮絶な戦いとなったシーズンを勝ち抜き、優勝を果たしましたが、 チームの至上命題であった三部復帰を達成できず、悔いが残る結果となりました。 厳しい戦いを乗り越えて優勝できたこと、また逆に優勝するために非常に苦戦を強いられたこと、 この両方が新チームにとっての貴重な経験であり、残された課題であると考えています。

一橋大学硬式野球部主将 小笠原卓哉  


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